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	<title>株式会社 ヤマナミ</title>
	<link>http://www.mizugiya.com</link>
	<description>水泳の事はなんでもご相談ください！（財）日本水泳連盟推奨商品登録企業（社）日本スイミングクラブ協会賛助会員</description>
	<lastBuildDate>Fri, 28 May 2010 09:04:42 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>3年前にはなかったもの</title>
		<description>

高速水着
「バイオラバーKOZ」

2008年北京オリンピックで揺れた「水着着用問題」。
レーザーレーサーの登場で、水泳業界は大転換期を迎えた。
オリンピックの熱が冷めやらぬ8月中旬、
埼玉インターハイでヤマナミブースに異変が。
レーザーレーサーは一般販売はしていない。
高速水着を入手できないスイマーがブースに駆け寄る。
7月に発表した「バイオラバーKOZ」は、
どのメーカーのブースよりも人で埋め尽くされていた。
誕生したばかりの新しい水泳ブランド「KOZ」は、
最も注目されているブランドなのだ。

2008年6月ジャパンオープンの会場は、北島康介選手がある水着を着て世界新記録を出し、
驚きの歓声に包まれていた。

その水着の名前は「レーザーレーサー」。

5月ごろからメディアでも話題となっていたが、北島選手の世界記録樹立で報道は加熱する。
TV局をはじめ、水泳とは縁がなさそうな一般誌までもが、実物のレーザーレーサーを一目見ようと
取扱店に押し寄せた。

そう、この時点では「レーザーレーサー」は市販されていなかったのだ。

そしてレーザーレーサー騒ぎが水泳業界で流れていた6月上旬、大阪某所。
「新素材で高速水着を作る会議」が密かに進められることになる。
「スピード社のレーザーレーサーを上回る高速水着を作る」「何とか夏に販売可能な高速水着を作りたい」
8月の全国大会は目の前。しかし、レーザーレーサーを求める選手は発売前で入手出来ないことに苛立ち、
もし自分のライバルがレーザーレーサーを入手していたら、「水着で負けてしまうのではないか…」
という不安が募っていたからだ。
※レーザーレーサーの先行販売はその年の11月に数枚、実際に商品が流通し始めたのは2009年の2月から。

プロジェクトは動き始めた。

採用された素材はバイオラバースイム。この素材は、表面にたこ焼器のような半球状凹凸が無数にあり、
飛び込んだ瞬間、凹凸部分に水が入り込み「水の膜」ができ、全体を水そのものと化してしまう。
水中での表面摩擦抵抗係数が極限まで軽減されるという驚きの特性が、当時からレーザーレーサーに
対抗できるのでは？と噂になっていた素材だ。

この究極とも言える素材を作り出したのは「山本化学工業」。
社長自らTVなどにも出演して、この素材の優位性を伝え続けた。
そして肝心の水着を企画したのは、「スポーツヒグ」の樋口幸三氏。
元オリンピック選手で、日本でも数少ない競泳水着を企画できる人材の一人である。
そこに競泳水着販売の実績が豊富な「ヤマナミ」がアドバイザリーカンパニーとして企画に参加し、
このレーザーレーサーを上回る水着の開発がスタートしたのだ。
※現在、一部の水着とゴーグル、スイムキャップなどのの水泳用品の企画・製造・販売は全てヤマナミが担当している。

三社が目標とした商品の記者発表は7月24日。直前まで試作→試泳→型紙修正→試泳の繰り返し。
実際に試泳をした多くの選手は「何だこれは！！」と驚愕の表情を浮かべ、プールから顔を出す。
明らかにストローク数が減り、自己ベストを出していく。
「何て言うかなぁ？ストリームラインを取っている時とか飛び込んだ時と、あとターンした時、
スゴ～く進んでいる感じがするんだよね。」
「ん～、この選手、いつも前半のラップは良いんだけど、後半ダメなんだよね。
でも今日は前半と後半のラップにほとんど差がないね！！」
ストップウォッチを片手にコーチの声も驚きを隠せない。

そして発表の数日前に商品は完成する。「いける！！デビューは埼玉インターハイだ！」

商品は出来た。それも究極の水着だ。あとは販売を担当するヤマナミがその力を発揮するだけであった。

大会が始まると「高速水着を売っている！」と大勢のお客様で埋め尽くされていた。
初めて触れる高速水着に質問が後を絶たない。
販売ブースでは、試着をしてから購入できるようにしたため、安心して高速水着を手にレースに向かう選手たちが続く。
そんな中、1日目の朝に購入したばかりの選手が、エントリータイムから7秒アップで、見事1位で予選を通過する。
慌てて現地の販売スタッフがその選手の経歴をネットで探す。

ない…

もしかして？と思い、その選手の地元での成績と、インターハイのエントリー順を調べる。

インターハイエントリー14番手。

販売スタッフが事実を確認し終えたところ、次々と大勢の選手が購入に詰めかけてきた。

その後も優勝・大会新・高校新の速報が次々と舞い込む。2位以下は数えきれないほど。
エントリータイムから1秒、2秒減は当たり前。
種目によっては3秒、5秒減という信じられない記録での優勝も続いた。

最終的には、このインターハイでシェア１０%を記録することとなる。
名だたるメーカーの中の「シェア１０%」は、新ブランドKOZの高速水着
（商品名：バイオラバースイムKOZ　以下KOZと略）
が勝ったも同然だった。

そして半年後の２００９年３月「ジュニアオリンピック」では、予選シェア30%強、
決勝にいたってはシェア４０%強と大躍進。
決勝で８コース全員「KOZ」というレースもしばしば見受けられた。

会場で活躍する選手を見守る森に、中学生らしき女の子が泣きながら
「KOZで優勝できました～。」と駆け寄ってきた。
その時森が選手にかけた声が印象的だった。

「いいえ、きっとあなたは昨日まで『とてつもない練習』をしてきたんでしょう？優勝はその結果であって、
KOZは補助、道具です。少しでもお役に立てたのなら、本当に嬉しいです。水泳の楽しさを多くの人に伝えてください。」
と目を細めていました。

KOZがここまで支持された理由は、決して「高速水着だから」だけではない。

■業界に先駆けて発売したこと ※現在大手が同じような素材をテストしています。
■商品力がずば抜けていたこと　※中学新などの日本記録にとどまらず世界記録まで出ています。
■全国の販売網を持っていたこと
■どこよりも競泳水着販売の実績があったこと
■度重なる改良と素早い修理対応をしたこと
■地道に試着会を開催し、選手の要望をすぐに商品にフィードバックしたこと

数々の商品を業界に送り込んできたからこそ、価値がわかり、勝負も出来る。
迷い無く勝負するには、経験と実績が絶対要素となる。後を追いながら商品を開発するのは誰でも出来る。

そう、「一番最初にやること」に意味があるんだ。 </description>
		<link>http://www.mizugiya.com/archives/54</link>
			</item>
	<item>
		<title>12年前にはなかったもの</title>
		<description>


剥がれないプリントメッシュキャップ
小学校の水泳の授業で誰もが使った”ゴワゴワの水泳キャップ”
あの何の変哲もないキャップは、教材として使われるだけだった。
このアイテムが現在のブームになるとは誰が予想できただろうか。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 </description>
		<link>http://www.mizugiya.com/archives/43</link>
			</item>
	<item>
		<title>17年前にはなかったもの</title>
		<description>


MADE IN JAPANのノンクッションミラーゴーグル
2008年北京オリンピックでは、北島康介選手をはじめ
日本代表チームが活躍した。
現在では、代表選手から小学生まで一般的に使われている
”ノンクッションミラーゴーグル”。
そんな当たり前のアイテムは15年前まで国産品が存在しなかったのだ。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 </description>
		<link>http://www.mizugiya.com/archives/42</link>
			</item>
	<item>
		<title>19年前にはなかったもの</title>
		<description>


移動販売車両「ヤマナミスイミングキャラバン」
水泳用品の移動販売車両として、全国を駆け巡る「ヤマナミスイミングキャラバン」。
キャンピングカーを改造した「動く水着屋さん」である。
この働くキャンピングカーは全国の都道府県を走る。
高速道路で子供達に手を振られることもしばしば。
いろいろな水泳大会会場で、水着・ゴーグル・キャップなどの水泳用品を販売している。
静岡市内の水泳大会に始まった移動販売は、現在では年間のべ600ヶ所まで拡大している。
この販売方法にご協力くださった全国の水泳大会主催事務局様及びお客様に、
深く感謝申し上げます。


総合スポーツ店として「ヤマナミスポーツ」は、1985年に誕生した。
開店から3年目で水泳専門店に。スイミングスクールや公営プール
などの新設は追い風となり、水泳専門店ヤマナミは軌道に乗るかに見えた。
しかし、水泳業界は年2回ニューモデルが発売されるため、半年サイクルで旧商品が生まれる。
売れ残った水着はあっという間に過剰在庫となり、その数は半年ごとに倍になる悪循環に陥った。
この悪循環を打開する方法を模索していたある日、社長の森は気がついた。
「お客様を待っているから悪いんだ。お客様のいるところへ行こう！」と。
すぐさま県内で行われる水泳大会を調べた。運良く静岡市内で日本スイミングクラブ協会主催の
「静岡県新年フェスティバル」という大きな大会があることを知った。
大会事務局のご協力により、記念すべき第一回の移動販売がスタートした。
運動会などで使われる「組み立て式テント」を借りて商品を並べた。
水泳大会での物品販売自体、スイマーにとっても初めてのこと。
最初こそ遠巻きにしていた子供達も、すこしづつ寄ってきてくれた。
お店のまわりは子供でいっぱいになった。まるでお菓子屋さんのよう。
沢山の子供が見てくれるが、なかなか購入には至らない。
「買わない」のではなかった。「買えない」のだ。
日差しも高くなってきた昼頃、子供達は帰ってきてくれた。今度はお父さん・お母さんを連れて…
「これください！」と誰かが言った。それからは「おじさん、ボクも！」という声が続いた。
売上は順調に伸び、店舗の在庫を何回か運んだにも関わらず、
セームもゴーグルも全部売り切れた。
大会が終わり、撤収するスタッフの表情は晴れやかだった。
「すごかったな！セーム何本売れたんだ！？」

そして森はこうも付け加えた。「水着が売れていない。水着が売れれば売上は跳ね上がるはず。お客様に頼られるように、大きな大会だけじゃなくどんな小さな大会でも、いつもそこにはヤマナミが販売していることが重要だ。大会に行く楽しみとして「ヤマナミでの買い物」も目的の一つにしていただく。それには何より信用していただくことが先決。安心して買えるお店なんだ！ということをまずは分かっていただこう！」

売上に浮かれ自己満足していたスタッフは、社長の冷静さに「商人魂」を見せつけられた。
こうして「移動販売」という販売方法は、ヤマナミに新たな道を作ってくれた。

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		<link>http://www.mizugiya.com/archives/41</link>
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	<item>
		<title>先輩紹介</title>
		<description>



 </description>
		<link>http://www.mizugiya.com/archives/49</link>
			</item>
	<item>
		<title>歴史</title>
		<description>




１９８５年
１２月


静岡県静岡市敷地に総合スポーツ店株式会社ヤマナミスポーツを開店する。
野球・サッカー・ウェア類・シューズ類・学校体操着などを扱う。


１９８７年
１２月
静岡市駿府町に移転。競泳用水着専門店となり、社名を「株式会社アクネスヤマナミ」
に変更する
水泳が健康ブームに乗り、快調に売り上げる。    

 

 




１９８７年
通信販売を始める。


１９８８年
移動販売を始める。


国内初のミラーゴーグル「スーパードラゴン」を発売。
記録的な大ヒット商品となる。     メーカー視察が相次ぐが、惜しげもなく製法を公開。現在のミラーゴーグルの火付け役となる。    

翌年、山本光学(株)がノンクッションゴーグルを発表。今までの常識を覆す。

 

 

 




ヤマナミオリジナルカタログを製作。     スイミングマガジンに初めてカラー広告を出す。    

 

 




チームオーダー用に２０００枚水着を作る。


店舗が手狭になり、移動販売車両が増えたため、静岡市敷地にもどる。


転写用の「プリントメッシュ」を始める。


１９８9年
クッション付ゴーグル「YGL-3005」を発売。


１９９０年
移動販売車両1号車ができる。


１９９３年
少しずつ販売先を増やし、愛知・長野・神奈川と移動距離も長くなる。


１９９４年
ミラークッションゴーグル「YGL-4007」発売。ジュニアクッション付ゴーグル「YGL-4008」発売。


１９９５年
全国規模の大会（国民体育大会・全国中学・インターハイなど）に出店し始める。


現在の独自製法による「プリントメッシュ」が完成。


剥がれにくい・低価格のプリントメッシュブームを起こす。


１９９７年
オンラインショップ「町の水着やさんアクネスヤマナミ」をスタート！


社員は総勢８人と増え、敷地店は手狭となり、現店舗の静岡市下島に移転。店舗面積は２倍以上に。


１９９８年
ノンクッションゴーグル「YGL-8001（現：スーパードラゴンⅡ）」を発売。


１９９９年
社名を現在の株式会社ヤマナミとする。


このころからチームオーダー受注数が全国1位となる。


２０００年
オンラインショップを「水着屋どっとこむ」にリニューアル。


営業強化のため、営業社員を増強し始める。


２００２年
店舗を大幅にリニューアル。     事務所機能と車両･在庫のために別倉庫へ移転。（店舗はそのまま）    

 

 




２００２年
４月
新卒採用に力を入れ始める。


オリジナルスケルトンパドル「SENPADO」を発売。     日本水泳連盟推奨品に認定される。    

 

 




２００４年ヤマナミ秋冬カタログより、ａｒｅｎａのウェアやチームオーダーのページが増え46Ｐと大幅にページを増やす。


２００５年
２００５年４月より、全国の学校水泳部様にカタログを配送。チームオーダーが前年の２倍近くまで伸びる。


２００５年ヤマナミ秋冬カタログから、ダイジェスト版（Ａ５）を製作。販売現場で配布されるように。


２００５年
１０月
新マーキング「ＪＥＴマーキング」を確立。マーキングを内製化する。


２００５年
１２月
２００６年ヤマナミ春夏カタログより、「ＪＥＴマガジン」とカタログに名前が付く。


２００６年
４月
オヨグンジャーＴシャツを発売。爆発的なヒットでマーク部は大混乱。
ＪＥＴゴーグルシート同時発売。
盗難防止など実用性や自分だけのカスタム仕様感が選手に受入れられる。    

 

 




２００６年
８月
ヤマナミキャラクター「水神戦隊オヨグンジャー」をグッズとして発売。全国大会でも大好評。


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		<link>http://www.mizugiya.com/archives/48</link>
			</item>
	<item>
		<title>選考会</title>
		<description>■選考方法



ステップ

試験内容


書類選考

 第一次試験

第二次試験

最終選考

↓
内定

2010年6月30日までにエントリーシートをご送付ください
小論文（指定するテーマで原稿用紙3枚以上）・面接
能力検査・適性検査・面接


社長面接・最終アピール・運転検査

最終選考エントリー者の提出書類完了から２週間以内に採用の可否をお知らせいたします




■日程




日付（前期）

エリア

会場名（敬称略）

時間


2月9日
東京
東京辰巳国際水泳場
終了


3月3日
東京
東京辰巳国際水泳場
終了


3月24日
東京
東京辰巳国際水泳場
終了


2011年度新卒採用（前期）は終了いたしました。

■夏採用（営業職）の エントリーはこちらから

＊前期にエントリーされた方はご遠慮ください




日付（夏採用）

エリア

会場名（敬称略）

時間


７月上旬：一次選考
東京
東京辰巳国際水泳場
13:30予定


７月中旬：二次選考
東京
東京辰巳国際水泳場
13:30予定


７月下旬：最終選考
東京
東京辰巳国際水泳場
13:30予定





■エントリーシートダウンロード（PDF） </description>
		<link>http://www.mizugiya.com/archives/46</link>
			</item>
	<item>
		<title>募集職種</title>
		<description>


目指すは、営業企画職です。もちろん最初からは出来ません。
営業企画ではなく営業一筋「一流営業」でもOK。
水泳大会等のイベントを通じて、各エリアでの営業活動を行い経験を積みます。
スイミングや学校水泳部を主に営業。
全国各地の学校水泳部様は、4500校余。潜在的な需要は1000％以上でしょう。
営業活動の経験がなければ企画の仕事は出来ません。
理由は、どんな商品があって・どんな需要があり・お客様は今何を求めているのか
（要するにマーケティングです）必須条件だからです。
現場で体感しなければどの商品をどんな戦略で仕掛けるか分かりませんよね。
営業活動中の間にどれだけマーケティング出来たかで、一流営業マンにも営業企画にもなれるっていうわけです。
ヤマナミでは、誰もが活躍出来るようその人の長所を伸ばすことに重点をおいています。
短所から目をそらすわけではありませんが、人は長所や特技を生かして社会と触れ合うものです。
その長所を伸ばさない手はありません。最も得意とする何かで勝負してください。
自分の居場所を作れば、おのずと仲間や収入も増えていくはずです。


 </description>
		<link>http://www.mizugiya.com/archives/45</link>
			</item>
	<item>
		<title>会社説明会</title>
		<description>



『全てのアスリートに「水泳」は必要だ』
「全てのアスリートに水泳は必要だ、」と言われるように、水泳は、競泳競技者以外のアスリートにも多く親しまれるようになりました。
または健康増進などの「気持ちよさ」を追求するスポーツ愛好者に水泳の役割は広がり、スポーツ選手や高齢者のリハビリの一環など、その可能性はますます注目されています。
オリンピックなどの競泳競技のTV中継は、高視聴率をおさめています。
日本代表選手の活躍で、「日本の小学生の夢2009」アンケートでは、第７位「水泳のオリンピック選手」にランクインされました。
ヤマナミは、ちびっ子からマスターズスイマーまでをサポートする、水泳総合カンパニーです。

創業25年、水泳専門店として22年、スピード・アリーナ・ミズノと並ぶ高速水着メーカーとして2年。
時代に合わせた事業形態で、高速水着ブランド「KOZ」の展開を、新しい戦力と若いパワーで拡大してきたいと考えています。

そこで、現3年生を対象としました、「2011年度新卒会社説明会」を開催します
会社説明会はとにかく楽しく！
入社後1年目の実務内容はもちろん、なぜ高速水着は早いのか・なぜアスリートを採用し続けているのかを本音トーク！是非ご参加ください。

会社説明会の予定






日付
エリア
会場名（敬称略）
時間


12月16日
東京
東京辰巳国際水泳場
終了

 


2月9日
東京
東京辰巳国際水泳場
終了


3月3日
東京
東京辰巳国際水泳場
終了


 


2011年度新卒採用(前期)は終了いたしました。次回説明会は2012年2月予定です（2012年度新卒採用）

■説明希望の方は、選考会の際に行います。

★夏採用選考会エントリースタート★

■営業職・・・若干名

夏採用（選考）の エントリーはこちらから

 

 

会社説明会の予定内容
  ■ヤマナミってどんな会社？
■なぜ高速水着は早く泳げるのか？
■1年目の仕事内容とは？
■グループワーク「擬似企画会議」～本物の企画会議に参加しよう～
※上記は予定です。予定は変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

■エントリーシートダウンロード（PDF）


■求人票ダウンロード（PDF） 

お問い合わせ先

TEL:054-238-3116
採用担当：森 千秋 chiaki@mizugiya.comまで

アスリート就職ナビ
https://2011.athletenavi.jp/

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		<link>http://www.mizugiya.com/archives/44</link>
			</item>
	<item>
		<title>RECLUIT INFOMATION</title>
		<description>全てのアスリートに「水泳」は必要だ
ここ数年やってみたいスポーツNo.1の「水泳」というスポーツに特化した水泳総合企業です。
水泳用品の販売・卸はもちろん、商品の企画・製造も担う水泳メーカーという顔を持ち合わせています。
水泳愛好者約7000万人という市場は、スポーツカテゴリーとしても非常に大きく期待できるスポーツです。 </description>
		<link>http://www.mizugiya.com/archives/40</link>
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