事業案内

メーカーとしての“ヤマナミ”

ヤマナミが水着メーカーとしての機能を持ち始めて4年が経ちました。
2008年には高速水着“バイオラバーKOZ”が大ヒットし、
現在も“KOZ”というブランドで、メーカーと共同で水着を日々開発しています。
会社規模が小さいと、フットワークが違います。
さらに、開発者は社長をはじめ社員全員という、風通しの良さ。
実際に試作段階の水着で泳いでもらい、いろいろな選手に意見を聞くことで数ミリの修正も可能に。
ヤマナミの代名詞プリントメッシュキャップや、
大人気スイマーカンバッチのデザインを社員で考えたり、
販売中にお客様からいただいた声をもとに、改良を加えることもできます。

チームオーダーの“ヤマナミ”

多くの人が、部活やスイミング、文化祭などで
オリジナルのTシャツ、ジャージ、水着などを作ったことがあると思います。
自慢ですが!?ヤマナミはチームオーダー受注全国NO.1だったりします!!
そのヒミツは、会社の中でマーキングをすることができるから。
通常のスポーツ店では、マーク屋さんに外注します。
それを社内でやってしまおう!ってことは、当然仕上がりも早い。。。
独自の技術により、お客様のご希望に合ったデザインを提案・マーキング。
その数は、軽く1000チームを超えます。
3ヶ月間という短い期間で、これだけのチームを獲得する営業部もスゴイのですが、
マーキングも含めて、大会に間に合うよう、夜遅くまでマーキング部は奮闘しています。

毎年各メーカーの水着や用品など様々なものが載っている独自のカタログを出しているのですが、
実はこのカタログ、全国の学校様の全水泳部に送っているのです!
かなり大変な作業ですが、その分全国各地のお客様から注文を頂いています。
ヤマナミの信頼は“納期を守る”ことが土台となっています。
納期を守るためには、ただ注文を聞くだけではなく、
数回に渡るお客様とのやりとり(コミュニケーション力)が、重要になってくるのです。

大会でいつも販売してる“ヤマナミ”

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水泳をやっている人なら一度は見たことのある人も多いはず。
大会に大きな車やトラックで販売にきているあの“ヤマナミ”です。
皆さんにとって最も身近な窓口かも知れません。
ヤマナミの大きな転機となったこの“大会販売”ですが、
この大会販売がなければ今のヤマナミはなかったといっても過言ではありません。
いつも大会で買っていたあなたが、今度は売る側になるかもしれません。
これだけお客様との接点(チャネル)がある会社もそうそうないと思います。

通信販売の“ヤマナミ”

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通信販売って…テレオペ?と思ったそこのあなた!違いますよ。ヤマナミの通信販売の仕事はただ注文を聞くだけの簡単な仕事ではありません。ヤマナミは毎年各メーカーの水着や用品など様々なものが載っているカタログを出しているのですが、実はこのカタログ、全国の学校様の水泳部に送っているのです!かなり大変な作業ですが、その分全国各地のお客様から注文を頂いています。ヤマナミの信頼は“納期を守る”ことが土台となっていますが、納期を守るためにはただ注文を聞くだけではなく、それ以上の見えないお客様とのやりとりが重要になってきます。


ほかにもヤマナミの仕事は多岐にわたりますが、ヤマナミの仕事の中核はこんな感じです。
わかっていただけたでしょうか?